« 熱狂的な | メイン | マタニティ・ブルー »

2016年5月31日 (火)

小保方ネタ

Fuzin

 小保方晴子さんに動きがある。具体的には婦人公論が小保方と瀬戸内寂聴さんとの対談を載せている。それによるとだが、小保方は瀬戸内に小説を書きたいト相談したという。さらに小保方は顔を整形手術したらしい。

.

 検索すると確かにお顔が良くなっている。資格論文の取消しはショックだろうが、論文の書直しでなく、小説への転向というか? 作家になりたいとか、そういう希望なのだろうか? 婦人公論を立見に行こうか。

.

 熊本市は今、本が入手しづらい状況で、ほとんどの本屋が閉まってます。これも聞くところでは婦人公論は売り切れ続出という。首尾よく立ち読み出来るかどうか判りません。

.

 行くほどでもない話だが、ちょっと関心を引いた。岡村隆史さんも引かれたらしい。オールナイト日本で小保方の事に触れます。私は岡村にも関心がある。私は違うが小保方は、岡村のタイプか? そういう問題とも違って聞こえる。

.

 何なのか、なぜか岡村はフーゾク通いを宣言している。普通はしない。年齢が年齢なのに結婚してない。出来ない事情があっての……そこは何やら知らぬが、それでフーゾク通いらしい。正直という問題か?

.

 橋本愛さんがロマンポルノにハマった話をブログに書いている。身障女性が「愛の渦」を見たがった話を書いたと思うが、そんな所か? 隠せば意味付けも出来ない。勇気はいるが、隠さないと自分も正確に見えてくる。

.

 橋本はともかく、小保方の判らないと岡村の判らないの2つが、連立方程式のように重なって、謎はサラリと解ける。岡村は小保方の病状がよくなっているトいう。随分よくなっているト強調する。それは整形して挑むいう事からも……

.

 同じパッカーン体験者として、そう見るという。パッカーンとは小保方、岡村の共通体験というが、それは何か? 判らないがストレスとか精神的な何かを意味する。私でいえば身体障害とか、アスペルガーか?

.

 岡村は熊本震災の避難所に慰問に来ている。鶴瓶さんと一緒だとか、非公式に炊出しに来たとのニュースがあった。表側だけ見ては判らないような、悪行いう意味ではなく、岡村は裏側のある芸人で。つまりパッカーンとはうつを意味するのでは。

.

 その意味でだが岡村には身障芸人の匂いがする。フーゾクと独身の理由でも何となく感じる。フーゾクに行かないと病院に行かなくてはならなくなる。既婚者にはフーゾクも不倫いうなら……独身の岡村に不倫はないでしょう。

.

 鶴瓶は既婚落語家です。楽しさを売る芸人の内側は大変で、落語家の中にはうつで自殺した人がある。ズバリ、岡村もウツの傾向ではないか? パッカーン体験いう風には言ってるので、まあ書いてもいいでしょう。

.

 そうすると小保方の小説も、作家になりたい意味と違うのでは? これまでの体験はノンフィクションでは書けない。だが弱者が強者にやり返す話は面白い。小説なら名誉毀損にならず、ウツを完全に脱する為にもいいのでは?

.

 若くして不倫の恋に走り、また文壇内でも恋人のあった瀬戸内なら相談相手に打ってつけ。そういう意味の創作なら、出版社にも買われ、世間にも判り易いでしょう。

.

 整形のお顔も輝こうというもの。何よりも攻めの姿勢はいいですなあ。しかし、まあ話は私の推測段階という事もあり、まだ内緒にお願いしたいト思います。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://app.blog.bbiq.jp/t/trackback/394232/33841541

小保方ネタを参照しているブログ:

コメント

コメントを投稿