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2013年10月27日 (日)

魚の目など

Uono単に足のタコ、踏みよせ、あるいは底まめともいう。これに芯のあるものを魚の目という。足の裏にマメ状の硬い皮膚のかたまりが出来、やがて歩くと痛むようになる。だから入浴後の皮膚が柔らかい時に、かみそりなどで削り取る。それで1週間ほどしのげる。

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だが再び硬くなり歩き憎くなり、それでまた切り取る。即刻、悪くなる訳ではないが何年も続く。だから取れないのは大きくならないうちに皮膚科に行った方がいい。病院に行くと皮膚をチッソで凍結、壊死させて魚の目やタコを取る治療法がある。

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魚の目は表皮の角質層が真皮内に向かって楔形に肥厚する。患部の状態によっては芯が取れなかったり、それで何度も繰り返す。

「スピール膏R 【第2類医薬品】」

など使ったほうが取れる事もある。また靴の原因が言われている。古い靴なら代えてみるとよい。

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