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2012年5月23日 (水)

酸味の推論

Kuen酸味は苦手という人は以外に多いのです。なぜ酸っぱいものを食べなければならない、そもそも必要がないじゃないか? 果実は次々と甘く品種改良されます。

 

 

 

ステビア、キシリトール他、無害な合成甘味料も開発された。好きなだけ甘味料を使えばいい気もする。しかし問題をうら返し、なぜ甘くなければならないかト問うと……

 

 

 

ストレスのある人。ストレスが深刻な人はなぜか酸味が苦手、という現実がありそうです。少なくとも甘味でストレスを晴らそうという人は、かなり過剰に甘い物を食べたがる。

 

 

 

塩辛いのダメ、胡椒辛いのダメ、わさび辛いのダメ……ついでに酒っ気もダメ、甘いのだけ言う人もあります。そこまで甘党って困ると私は思います。なぜか?

 

 

 

胃の働きは、酸味の刺激よって活発に動きます、胃につれて腸も動くようになる。だから酸味はイライラした時のリラックス、疲れた時のリフレッシュに使える。

 

 

 

ストレスは誰にもあり、ストレスを処理管理してこそ、大人の人生となります。酸味だけが苦手なら辛味で管理、ヨーグルトで管理、酒は一部が腸の管理に使えます。いろいろ方法はある訳です。

 

 

 

食べられれる物の範囲が狭すぎる。それでストレスが溜まって胃の具合、腸の具合が悪くなっている……疑いがある訳です。その結果として酸味に弱い。

 

 

 

酸味に弱い自体は大した事ないが、ストレスが身体に蓄積していそう。その結果、胃腸が弱い。その表われが酸味弱となっている可能性が高い……クエン酸を飲むと最初はキツい。

 

 

 

次第にというか。1、2週間もするとどうという事もなくなる。黒酢、リンゴ酢、その他、クエン酸と共に酸の商品は色々ある。どれでもいいのか、どれかが一番いいのか? 私は詳しく知りません。

 

 

 ただストレス解消に効きそうです。胃腸薬よりはクエン酸等が安い。胃腸が良くなれば、もっと痩せられそう。絶対の法則とはいいませんが、以上のように、ほぼ成立します……黒酢、リンゴ酢、1本いかがでしょうか?

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